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COLUMNコラム

レクサスLSマイナーチェンジ情報
2020/05/05

レクサスLSマイナーチェンジ情報

2017年10月に発売したレクサスのフラッグシップセダン「LS500/LS500h」が早くも今秋にマイナーチェンジすることが確定との情報が入ってきました。

レクサスLSは発売以降、毎年着実に年次改良を重ね2019年10月の改良では乗り心地や静粛性の強化、ハイブリッドシステムの制御変更など本来のLSが持つ特徴を強化し、フラッグシップサルーンとしての完成度を高めていました。しかし、昨年のセダン離れとボディサイズの拡大、販売価格の高止まりなどもあり、残念ながら販売はそれほど上向いておらず、月間販売目標を大きく下回る状況が続いています。

また、トヨタ自動車は長期間かけて公道で「自動運転車」の研究・テスト走行を実地していましたが、国内外のライバル車が次々と「自動運転機能」を持つ車を販売(または市場投入)を行うなか、トヨタ陣営の自動運転車がいつ発売するか注目でした。そしてついに、2020年秋を目処にレクサスLSをマイナーチェンジさせ、自動車専用道路での自動運転機能を搭載することを決定したようです。最近のレクサス車では珍しい「ちょうど3年」でのマイナーチェンジは販売上の政策もあるのでしょう。

レクサス新型UX一部改良情報
2020/04/01

レクサス新型UX一部改良情報

『version L』 『F SPORT』 に『Adaptive Variable Suspension (AVS)』

『パノラミックビューモニター』を追加。

『ブラインドスポットモニター [BSM] 』 と

パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)[PKSB]

を標準装備する。

 

レクサス『IS』マイナーチェンジ!
2020/03/01

レクサス『IS』マイナーチェンジ!

レクサスの主力セダン『IS』が2020年秋に大規模な「マイナーチェンジ」敢行することが確定したようです。
マイナーチェンジとしては珍しくボディサイズの変更が行われる模様。
全長は現行より25mm程度伸長し「4705mm」程度に、
全幅は現行より30mm程度拡幅し「1840mm」程度に、
全高についても現行モデルより多少高くなり居住性が向上すると予想されますが、『IS』でついに全長が4700mm超えなのは賛否が分かれそうです。

空飛ぶタクシー
2020/02/01

空飛ぶタクシー

トヨタ自動車は、垂直離着陸する『空飛ぶタクシー』を開発する米スタートアップ、ジョビー・アビエーションに出資すると発表した。空飛ぶタクシーは都市の渋滞緩和などにつながるため、新たな移動手段として注目されている。

2020年トヨタ自動車が超小型モビリティに参入します!
2020/01/04

2020年トヨタ自動車が超小型モビリティに参入します!

乗車定員2名で最高速度60km/h、1充電あたりの走行距離を100kmに設定した『超小型EV』を発売することが発表されました。
個人向けと法人向け(ともにリース販売と予想)として2タイプのボディバリエーションが用意されるとのことです。
トヨタの表明により、これまで何度も普及すると言われては立ち消えとなっていた超小型モビリティが本格的に普及します。すでに交付するナンバープレートの色の選定も終了し(オレンジ色ではないかと予想)、道路交通法や道路運送車両法、保険制度との整合性をとる最終段階にきています。

自動運転!
2019/12/01

自動運転!

テスラの圧倒的な走行実績により自動運転分野で「一人勝ち」
自動運転車はここ数年、自動車業界で注目を集めている。ゼネラル・モーターズ(GM)など既存の大手自動車メーカーから、グーグルの親会社、アルファベットの傘下にあるウェイモ(Waymo)をはじめとするシリコンバレーのスタートアップまで、さまざまな企業が新たな市場でインパクトを残そうと、つばぜり合いを繰り広げている。
だが、まだ初期段階にあるこの市場でスタートダッシュを決めたのは、どうやら電気自動車メーカーの先駆けであるテスラのようだ。自動運転による走行距離と、自社の自動運転技術の収益化という2つの分野における実績で、テスラは競合他社を大幅に引き離している。

東京モーターショー2019
2019/10/01

東京モーターショー2019

レクサスが新型のコンパクトEVを東京モーターショー2019にて初公開する可能性が高いことがわかった。
英Autocar誌電子版によると、新型EVは2015年に発表された『LF-SAコンセプト』にインスパイアされた電動ハッチバックモデルになるという。
エクステリアの詳細は不明ながら、ブランドアイデンティティであるスピンドルグリルは継承する必要があると示唆している。またキャビン内では、ステアリングホイールの両側にデジタルディスプレイを配置、一方にインフォテイメントシステム、もう一方に車両情報を表示する未来的デザインが継承されるようだ。
また同社のチーフエンジニアの佐藤氏は、メルセデスベンツが『Aクラス』『CLA』『GLB』など新型を、BMWが『1シリーズ』新型、そしてアウディは『A3』新型を9月のフランクフルトモーターショーで発表予定などエントリーモデルに力を入れており、レクサスがその市場を強化していくことは必須であると語っている。
このコンセプトモデルは市販化が期待されており、米国で販売終了している『CT200h』後継モデルとして発売されると予想されている。

【空飛ぶクルマ】
2019/09/04

【空飛ぶクルマ】

21世紀の産業革命を実現させるために現在、日本を含む世界各国が空飛ぶクルマの開発に取り組み、実証実験を実施している。「人類永遠の夢」と言われることもある空における自由な移動が手軽に叶う日もそう遠くない。
空飛ぶクルマが実用化されれば交通業界にイノベーションが起きるだけでなく、物流業界に対しても大きなインパクトを与える。人を乗せたクルマやバイクが、大空を自由に移動する…SF都市にでてきそうな光景。そんな「ずっと先のもの」と思っていた夢のようなことが、にわかに現実味を帯びています。
経済産業省は、国土交通省と合同で「空の移動革命に向けた官民協議会」を設立し、「空飛ぶクルマ」の実現に向けたロードマップを完成させました。
【最先端EVテスラモデル3】まもなくリリースです!事前予約受付中です!

ご予約受付デスク  0120-86-5677
受付時間 10時~18時
https://www.is-car.com
 

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新着情報/『dカーシェアー』がスタート!
2019/08/01

新着情報/『dカーシェアー』がスタート!

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